何故か日本人の本能は競争を求めるんですよねぇ、不思議なことに(^^i) 無料ストラテジー「 トライシューター 」(GEMFOREX)

トライシューター

国は、中間層をいかに上手く騙して搾り取るかしか考えていませんからねぇ(^^)

「息子1人大学にやるのもしんどい…」中間層が一番苦しい? 年収400万円家庭の現実
https://news.yahoo.co.jp/articles/4a1a8f1ea00fbc69a8ccf8daa96d5747211c3098

平均年収で暮らす人々のリアルを取材した『年収443万円 安すぎる国の絶望的な生活』(著者・小林美希/講談社現代新書)が話題になっている。帯に書かれた文章は「昼食は必ず500円以内」「スターバックスを我慢」「1個80円のたまねぎは買わない」など。

取材の中で著者が見たのは、平均年収443万円の厳しい実態。主要国間で比較すると、日本の年収はこの30年間、ほぼ横ばいになっている。Twitterでは「安心して生活できる額じゃない…」「この収入じゃ子ども作れない」など、不安の声が上がっている。

はたして年収443万円は貧困者なのか。ニュース番組「ABEMA Prime」では、同書の著者でジャーナリストの小林氏と議論を行った。

これまでも雇用や貧困問題などを取材してきた小林氏は「この30年、日本の賃金が上がっていない。物価高でよりそれが鮮明になって、皆さん気づいた。『ちょっとランチに行こう』や『お茶しよう』がなかなかできない。不安が大きくて、節約している実態がある。予想以上に普通の生活ができていない」と話す。

「外食や旅行を控えるのはもちろん、ペットボトルのお茶もちょっと高いから買わずに、水筒にお茶を入れて持っていく。ランチはお弁当を作っていったり、500円以内で収めたりする。みなさん本当に必死に節約して頑張っている状況だ」

実際に世帯年収400万円程度、夫と高校3年生の息子と暮らす主婦のマッシュルームママさんも「一言でいうとカツカツだ」という。

「生活費は大学受験を控えている息子の教育費が一番占めている感じだ。息子は理系なので、塾はその科目だけ受けさせている。本当はもっと受けさせたいが、家のローンもある。節約のために外食の頻度を減らして、今はほとんど家族で出かけない。(息子が)食べ盛りなので食費もなかなか減らせない。何とかやりくりしている」

同年代の夫の月収は25万円程度。過去は半導体関係のエンジニアとして大手企業に勤めていたが、リーマンショック時に退職。今は金属加工の会社に正社員の溶接工として勤務している。

という、世帯年収400万円家庭では子供を大学に行かせることは出来ない、という現実です。

それはそうなんでしょうね。

大学に行きたいのなら、子供自身が自分の意思で奨学金を借り、進学するしか無いでしょう。

親としては負い目があるでしょうけど、仕方のないことです。

でも、ぶっちゃけ大卒だからって必ず良いところに就職出来るかは分かりませんがね(^^i)

大学のランクにもよるだろうし、その人本人の能力にもよります。

大卒じゃないと良いとこに就職出来ない!落伍者だ!!と考えるのは、若干ステレオタイプかと思いますが(^^i)

進む業界にもよりますしね。

なんでもかんでも詰め込んで忙しくしている、今の日本社会を見ていると、学生もサラリーマンも幸せそうにはどうしても見えませんが(^^i)

競争して勝たないといけませんしねぇ。でも、目の前の人間に勝てても、次に現れる人間に勝てるかは分かりません。

競争する度に消耗しますし、1人で10人を相手にして勝ち抜けるわけありませんよね。

そう考えると、競争すること自体がナンセンスなはずです。

でも、何故か日本人の本能は競争を求めるんですよねぇ、不思議なことに(^^i)

これはおそらく、日本の洗脳義務教育で競争に勝つことを刷り込まれているからなんでしょうね。

今はもしかすると共存することを教えられるのかもしれませんがね。

なんだかとりとめのない話になってしまいましたが、とにかく上手く生きるには無駄な競争をしないこと。

そして金を求めることです。

金は金で殖やせます。

悩まず、難しいことは考えず、シンプルに金を殖やすことを第一に考えて生きれば、大きな間違いはありませんよ(^^)

金は誰にとっても有難いものですから(^^)

 

さて、今回はそろそろ本稼働していくべきところまで実績を積んできた、このストラテジーの現況を。

 

トライシューター

ホームラン狙いのトレンドフォロー型ストラテジー!!

 トライシューター 2023年1月15日時点のランキング

このトライシューターについては、過去に以下の記事で書いています。

こんなに買い叩かれて、果たして・・ 無料ストラテジー「 トライシューター 」(GEMFOREX)

さらに買い集め、丸呑みすることを・・・ 無料ストラテジー「 トライシューター 」(GEMFOREX)

板垣退助が嘆き悲しむことでしょうよ。無料ストラテジー「 トライシューター 」(GEMFOREX)

ロリコンは敏感に反応する話題なんでしょうね(^^i) 無料ストラテジー「 トライシューター 」(GEMFOREX)

代わりを見つけて来ないと辞めれない!とかね、人柱じゃないんだから(^^i) 無料ストラテジー「 トライシューター 」(GEMFOREX)

庶民の暮らしはもっと苦しいんですよ(^^) 無料ストラテジー「 トライシューター 」(GEMFOREX)

2023年の日本経済は大荒れになりそうですねぇ・・・。無料ストラテジー「 トライシューター 」(GEMFOREX)

 

3つのロジックで爆益を狙うトレンドフォローストラテジーです。

前回、このストラテジーについて記事を書いたのは去年の12月27日時点のことでした。

今回はそれ以降の状況を見ていきましょう。

 

 トライシューター 2023年1月15日時点のパフォーマンス  トライシューター 2023年1月15日時点の取引履歴  トライシューター 2023年1月15日時点の12月売買カレンダー  トライシューター 2023年1月15日時点の1月売買カレンダー  トライシューター 2023年1月15日時点の通貨ペア別売買履歴

 

勝率48.67%、PF1.68、レシオ1.77となりました。

全ての数値が上がりました。

今回の期間は、中負け、中勝ち、中負け、中勝ち、爆益!!という結果になりましたね(^^i)

実質的には、その爆益分がこれまでの所の1月の利益となっています。

ちなみに、このストラテジーがこれまでに上げた実績を月毎に並べてみると・・・

2022年7月(27日~31日) -697ドル

8月 +1055ドル

9月 +1600ドル

10月 +747ドル

11月 +118ドル

12月 +2469ドル

2023年1月(1日~15日) +1961ドル

合計 7253ドル

という感じになっています。

ミラー元がおそらく初期資金1万ドルで稼働していると思うので、平均月利は大体・・・12%ぐらいでしょうかね?

出入りが大きいので実に使いにくく、大きな負けもけっこうあるので、私は0.1倍お試し稼働しかしていませんでした。

しかし、そろそろこのストラテジーも本運用を考えないといけない、無視は出来ない存在になってきましたね(^^i)

推奨通りの100万円に対して1倍の割合だと心が折れそうなので、まずは推奨の半分ぐらいからやっていきますかね。

出入りが大きいので複利運用には向いてなさそうですが、月利12%の実績を持つシステムを使わない手はありません。

私のところでも本運用を開始してみますよ。

くれぐれも、負けラッシュスタートは勘弁して欲しいですが(^^i)

 

 

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