もう会社行きたくない、面倒だ、と(^^) 無料ストラテジー「 MrTrend 」(GEMFOREX)

MrTrend

一日おきにデスクワークと工事現場とか肉体労働の仕事を交代で充てればいいんじゃないですかね(^^i)

「ゆるい職場」は悪か?若手・上司に知ってほしい“キャリア不安”の解決策
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e44a90c75c26e5b778a2bf43ce70f12177d97d5

最近にわかに話題になっている「職場がゆるすぎて離職する若者たち」。

Business Insider Japanではいち早くこの現象を取り上げ、「ホワイトすぎて離職?働きやすいのに“不安”な理由」、「若手の離職リスクを高める『いい上司ばかり』の職場」などの記事を掲載してきました。

広まりつつある「ゆるい職場」は本当に「悪」なのか?上司は、若者は、どう向き合えばいいのか?

2022年12月に『ゆるい職場ー若者の不安の知られざる理由』を刊行した、リクルートワークス研究所主任研究員の古屋星斗さんと共に、「ゆるい職場」時代を生きるための処方箋を考えます。

──「ゆるい職場」とは、どんな職場のことでしょうか?

働く若者の能力や期待に対して、著しく仕事の負荷が少なく、やりがいや成長の機会が乏しい職場です。上司や先輩からのフィードバックが乏しいと感じてしまう職場でもあります。

リクルートワークス研究所が、大企業に務める入社1年目から3年目の若手を対象にした調査では、「ゆるい職場ですか?」という質問に対し、36%が「あてはまる」または「どちらかと言えばあてはまる」と回答しています。

大企業の若手は3人に1人以上が、職場がゆるいと感じているのが実態です。また職場のことを「ゆるい」と答えた若手は短期的な就業継続意向の割合が高いこともわかっています。

という、ゆるい仕事が嫌で辞める若手についての記事です。

いいんじゃないですかね、辞めたいなら辞めてもらっても。

辞めた後にどうなるかを自ら体験するのもまた人生です。

普通に考えたら、ゆる過ぎて辞めた、という理由だと次の会社には受かりづらくなる気がしますが(^^i)

でも、本当にゆる過ぎて辞めてるんですかね?

おそらく、なんだかんだ言って仕事が嫌なんですよ(^^i)

毎日定時に仕事に行くのが嫌だ、もっと楽に生きたい、とね。人は楽に生きたい生き物ですから。

毎日終電残業のブラック企業に居れば定時に帰りたいと思い、定時で帰れるホワイトな環境だと、もっと早く帰りたい、と。

もう会社行きたくない、面倒だ、と(^^)

そうなるのが人間という生き物です。

なので、冒頭で述べたように、新人にはデスクワークとキツい肉体労働現場仕事を一日おきに配置すればメリハリがついて良いと思いますよ(^^)

プログラミングの仕事の次の日に、重さ20キロのダンボール箱を1000個移動して整理する備品整理作業に割り当てる、とか(^^i)

これだと備品整理作業の日に来なくなりますかね(^^i)

でもまぁ、人によって適正は違います。

8時間プログラミングして頭がショートするより、20キロを1000個運ぶ方が好きな人は居ますから。

そもそも職種が違う気がしますが(^^i)

まぁ、そこは世界一仕事の範囲が広い、メンバーシップ型雇用の日本企業ですからねぇ・・・(^^)

 

さて、今回は初めて紹介します、このストラテジーについて。

 

MrTrend

酒田五法の専門家が創ったトレンドフォローデイトレストラテジー!!

 MrTrend 2023年1月5日時点のランキング

このストラテジーについては、今回初めて記事を書きます。

1月2日に公開されたトレンドフォローデイトレシステムです。

酒田五法の専門家という方が製作者のようですね(^^i)

酒田五法って知ってます?

相場の世界では有名な手法で、山形県酒田市出身の江戸時代の相場師、本間宗久によって導き出された5つのテクニカル分析のことです。

一度ぐらいは聞いたことありますよね?三山、三川、三空など、いわゆる相場の中で起こりやすいパターンを狙って取引する手法です。

これは海外のテクニカル分析でも似たようなものがあり、例えばダブルトップなんかは三山よりひとつ少ないですが、予測が当たる可能性が高いテクニカル手法として知られています。

相場の世界なら、取引対象がどんなモノでも同じような動きをする傾向はある、ということなんですかね。

そんな神のような専門家が創ったストラテジーということで、期待してしまいますが、果たしてどんな成績を出しているのか。

GEMFOREXのフォワード状況を見ていきましょう(^^)

 

 MrTrend 2023年1月5日時点のパフォーマンス  MrTrend 2023年1月5日時点のシステムPR  MrTrend 2023年1月5日時点の取引履歴1  MrTrend 2023年1月5日時点の取引履歴2  MrTrend 2023年1月5日時点の取引履歴3  MrTrend 2023年1月5日時点の取引履歴4  MrTrend 2023年1月5日時点の取引履歴5  MrTrend 2023年1月5日時点の取引履歴6  MrTrend 2023年1月5日時点の取引履歴7  MrTrend 2023年1月5日時点の取引履歴8  MrTrend 2023年1月5日時点の11月売買カレンダー  MrTrend 2023年1月5日時点の12月売買カレンダー  MrTrend 2023年1月5日時点の通貨ペア別売買履歴  MrTrend 2023年1月5日時点の通貨ペア別売買履歴2  MrTrend 2023年1月5日時点の詳細説明

 

未公開期間も合わせ、11月28日~1月5日の期間で102回の取引を行い、88勝14敗。

勝率86.27%、PF17.86、レシオ2.84という成績です。

はっきり言いましょう。これは神です(^^i)

ここまでのデータを見る限りではね(^^i)

PF17.86という天文学的な数値を叩き出しています。

これだけPFが上がるというのは、本当に負けない、ということを現わしています。

ただ、負けないシステムでPFが高くても問題のあるモノはあります。

それは・・・損切しないナンピン系システムです。

損切しないナンピンは負けることが無いのでPFは下がりません。しかし、ず~っと塩漬けポジションを持ち続けることになるので、常に含み損を抱え、塩漬けポジションを抱えています。

現状を見ますと、このストラテジーは塩漬けポジションは持っていません。

102回の取引履歴を見ても、ほぼ全ての取引が当日中に終わっていて、当日を超える取引でも、最長で3日後程度でした。

しかし・・・この3日後まで持った取引。ここにこのストラテジーの弱点があると思います。

分かりやすく、その部分だけを抜粋しましょう。コレです。

 

 MrTrend 2023年1月5日時点の取引履歴抜粋

 

この12月20日にエントリーし、22日に決済したUSDCADの4ポジション、23日に決済したドル円の5ポジション。これがこのストラテジーのアキレス腱を現わしています。

いずれもロングポジションをとっています。USDJPYの方は5ポジション持っていますね。詳細説明には最大4ポジションと書いていますが・・・。

USDCADの動きは詳しく分かりませんが、この日は日銀の利上げが発表され、ドル円相場は急激な円高となりました。

ロングポジションを仕込んでいたこのストラテジーは、当然ながら大きく含み損を抱えたことでしょう。

それはそれで仕方ないことなんですが、気になるのはその後23日まで持ったことです。

まさか、単純にプラスになるまで持つわけじゃないですよね?(^^i)

そう、それはまさに塩漬けナンピンシステムと同じ手法です(^^i)

本当のところは分かりませんがね。配信者側にはしっかりした損切プランがあり、この時は戻ってきてプラスになると予測でき、それを待っていて首尾よくプラスとなったのかもしれません。

そうだとしたら、神です(^^)

このシステムが神なのか、それとも今のところうまくいっているだけの、ただの凡百塩漬けナンピンシステムなのか。

そう遠くないうちに正体は分かると思いますが、なかなか興味深いストラテジーですね(^^)

今のところは文句のつけようが無い成績なので、お試し稼働もアリだと思います。

ですが、真価はまだはっきりしていないので、今はまだ低倍率お試し稼働に留めた方が良いと思います。

神であることを期待したいですがねぇ・・・(^^)

 

 

このストラテジーを使いたい場合は、コチラのリンクから「GEMFOREX」への口座開設で、今回紹介するストラテジー以外にも、150を超す無料EA、ミラートレードストラテジーが全て使い放題です!

GEMFOREXへの口座開設完了後、
 
gaudi15_ealife@yahoo.co.jp
 
へ登録した際のお名前とメールアドレスを送信いただければ、現在私が使用し、実際に利益を上げて生活しているEAとその運用方法など全て無料でお伝えします。
既に口座開設済の方も、まずは上記アドレスへメールをどうぞ!
ご相談、承ります。

 

※FXを始めるなら
「GEMFOREX」
 使いやすい円またはドル口座で、最大レバレッジは1000倍!!
 手数料無料でEA、ミラートレードストラテジーも使い放題です!
 →→新規口座開設はコチラ