日本PTA全国協議会とは・・無料ストラテジー「 MMIP AUDNZD 」(GEMFOREX)

MMIP AUDNZD

大元締めの利権団体がバックについてますからねぇ・・・。

「PTAやめたいのに認められない」教員の加入は当然?学校現場からの叫び
https://news.yahoo.co.jp/articles/1e9afbb67462a21439ca044b52a93dedda1fb318

滋賀県内の小学校に勤務する男性教員から、PTAの退会が認められないことを疑問視する意見が京都新聞社に寄せられた。

この教員によると、昨年11月、勤務時間外にPTAの会合や活動への参加を強いられることに疑問を感じ、「退会するので手続きを進めてください」と校長に伝えた。しかし、校長は「先生の将来」や保護者からの反発、他の教員とのバランスを挙げるなどして応じなかった。教員は今年3月末に改めて退会の意思を示すPTA会長宛ての書面を提出したが、4月に入ると、教員はPTAの一つの委員会の担当を割り振られていた、という。

校長に取材すると「他の先生は頑張ってPTAを手伝っており、均等に仕事をしてもらいたいと思った」と説明。他の教員との関係悪化や、退会者が続くことも懸念したと語った。

ただ、この地域の教育委員会によると、校長はPTAにとっては顧問の立場で、退会承認に関する権限はなく、校長への再取材でこの点を指摘すると「教員に『助言』したつもりだった」と釈明した。

教員の話では、最近になって校長から「もう会費は徴収しないようにする」と言われたという。一方で、この小学校のPTA規約にはそもそも退会方法を記した項目がないと説明する。教員は「学校現場は残業が多く、多様な意見が認められる働きやすい職場にしたいのに、管理職は意見を真剣に受け取ってくれず壁を感じた」と訴える。

という、PTAに強制加入させられる教員側の反発を書いた記事です。

任意加入団体なのに教師だから強制加入っておかしいだろ!という話ですね。

まぁ、この教師の退会を簡単に認めてしまうと、親の会員の退会にも拍車がかかり、ひいてはPTAという団体の存続危機に陥る事態にも発展しかねません。

その辺を見越して、校長は圧力をかけたんでしょうね。

でも、今の若い人たちは納得いかないことを飲み込むことはしませんから(^^)

これは非常に良いことだと思います。古くて時代に合わない、誰も存続を希望していない利権団体はどんどん解体するべきなんですよ。

ちなみに、昔からある地域の学校のPTA、これの後ろの大元締めに「公益社団法人日本PTA全国協議会」というモノが存在しているのはご存じですか(^^)

毎年納めるPTA会費があると思うんですが、その中から子供1人あたり10円がこの日本PTA全国協議会に上納される仕組みになっています。

実際、年間でいくらこの日本PTA全国協議会に金が渡っているのかは分かりません。この団体は収支報告書を公開していないのでね。

ですが、とある記事によると平成26年度、日本PTA全国協議会に納められた金は約8500万円だったということです。

それ以外にもPTA全国研究大会というワケの分からないモノを主催し、この参加チケットが1枚5000円。

コレを売りさばいで事業収益4400万円を得ている、という話です。

このチケットは断れない立場の人間に押し付けるんでしょうねぇ(^^)

政治家の献金パーティと何一つ変わりありませんね。

そう、この団体は文科省の天下り団体でもあるようです。

・・・こういう一般の人は誰も知らない事実があるので、校長はワケの分からない不気味な利権団体を敵に回したくなく、若い教師を抑え込もうとしたわけですねぇ(^^)

でも、見事に失敗し、大きく炎上して大事になりました(^^)

この機会に日本PTA全国協議会のことも全国的に大きく取り上げて紹介して欲しいですね。

みんな払っているPTA会費の中から少額とは言え、このよく分からない利権天下り組織に上納されている。

地域の下部組織がみかじめ料を取り、本部へ上納する。

ヤクザとやっていることは全く同じですね(^^)

この組織、一体なにやってる団体なんでしょうねぇ・・・?(^^i)

 

さて、今回は初めて紹介します、このニューカマーストラテジーについて。

 

MMIP AUDNZD

低・単一ロットナンピンシステム

 MMIP AUDNZD 2022年6月3日時点のランキング

このミラートレードストラテジーについては、今回初めて記事を書きます。

6月2日にリリースされたばかりの新システムで、GEMFOREXのフォワードは一か月前の5月2日から開始されています。

早速、見ていきましょう。

 

 MMIP AUDNZD 2022年6月3日時点のパフォーマンス  MMIP AUDNZD 2022年6月3日時点のオープンポジション  MMIP AUDNZD 2022年6月3日時点の5月売買カレンダー  MMIP AUDNZD 2022年6月3日時点の6月売買カレンダー  MMIP AUDNZD 2022年6月3日時点の通貨ペア別売買履歴  MMIP AUDNZD 2022年6月3日時点のストラテジー説明  MMIP AUDNZD 2022年6月3日時点の取引履歴1  MMIP AUDNZD 2022年6月3日時点の取引履歴2  MMIP AUDNZD 2022年6月3日時点の取引履歴3  MMIP AUDNZD 2022年6月3日時点の取引履歴4

 

5月2日~6月3日の期間で51回の取引を行い、44勝7敗。

勝率86.27%、PF5.58、レシオ0.89という成績です。

この数値は非常に良いと言えると思いますね。

ただ、GEMFOREXのパフォーマンスからは最大の含み損が分からないので(^^i)

現在は4ポジション保有し、17.9ドルの含み損です。

取引履歴を見ていくと分かりますが、ミラー元は1ポジション0.01ロット固定で取引をしています。

逆行すると同一ロットでナンピンを行っていくようですね。

保有ポジション全体で利益が出たら決済し、損失が膨らんだ場合は損切するようです。

具体的な損切ラインやナンピン回数などは明記されていませんね。

これまでの最大の保有期間を見ると、5月19日にエントリーし、5月31日に決済されているのが最大のようです。

売買カレンダーを見ると分かるように、取引単位が一桁小さい感じです。

ミラー元が初期資金1000ドルからの稼働をターゲットにしているからなんでしょうね。

1000ドル/10万円に対して倍率1倍稼働が推奨とのことです。

これまでの稼働を見ると、この推奨設定で期待できる月利が3.5%ほどとなっているようです。

現在公開されている情報から分析すると、なかなか良さそうに見えます。

ただ、ポジション保有時間が長い部分があり、その割に期待できる利益もそこまで多くありません。

現状の成績ではUpの劣化版という感じでしょうかねぇ(^^i)

ただ、取引単位が他のストラテジーよりも一桁小さいので、とにかく低リスクを第一でやりたい方には需要があるかもしれません。

まだ未知数な部分が多いですが、意外と面白いストラテジーだと思いますね(^^)

一番良い点は、損切、というかゼロ決済が秀逸なところ。

損益グラフを見ても分かる通り、凹みが無いんですよね。

売買カレンダーを見ると所々利益ゼロか0.01で取引を終えている日があります。

欲張らず、エントリーに失敗して長丁場になりそうな場合は潔くゼロ決済で取引を終える、というロジックなのかもしれません。

まだまだ未知数ですし、現時点では柱になれそうなストラテジーでは無いですが、堅守好走の代走・守備固め要因にはなれるでしょうかね(^^i)

また野球に例えてすみません(^^i)

少しだけ注目したいストラテジーですね。

 

 

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