AI、ロボット、メタバース。このへんをうまく組み合わせればなんとかなるんじゃないですかね(^^i) 無料EA「 HAKKO_USDJPY_M5 」(GEMFOREX)バックテスト結果

HAKKO_USDJPY_M5

次の産業が必要になるってことなんですかねぇ?

ここまで来たサンフランシスコの空洞化、ハイテク業界不振が追い打ち
https://news.yahoo.co.jp/articles/1e877d16385f66180d50b3ec3cc803a18a3b0b08

サンフランシスコのセールスフォース・タワーは、この地域のテクノロジー主導型経済のモニュメントとして約5年前にオープンした。米西海岸で最も高いオフィスビルとしてそびえ立ち、近未来的な新トランジットセンターや約4ブロックに及ぶ屋上公園と共に市中心部のブームを象徴してきた。

最近のある日の午後、屋上公園の歩道を歩いている人は、バッジや会社のロゴ入りの服を着たテクノロジー企業社員などごくわずかだった。近くのレストランは営業中だったが、かつてのような長い行列はない。

それもそのはずだ。61階建てのセールスフォース・タワーはこのところ部分的に空室状態にある。民間セクターで市最大の雇用主であるセールスフォースは柔軟な勤務体制を採用している。また、多くのテクノロジー大手と同様に人員削減を進めている。近くにある超高層ビルのテナントであるフェイスブック親会社のメタ・プラットフォームズは先月、全世界で従業員を1万1000人削減する計画を発表した。

2023年の世界的リセッション(景気後退)の示唆が増える中で、長年にわたってテクノロジーブームの中心地だったサンフランシスコほど苦境に陥りそうな米都市はおそらくないだろう。新型コロナウイルス禍が3年近く続き、在宅勤務の定着、法外な賃料、ホームレス問題、犯罪の多さなどは、市の成長と世界トップクラスの大都市としての地位を脅かしている。

テクノロジー業界における数千人規模の人員削減、株価下落、暗号資産(仮想通貨)のメルトダウンがこの地域への打撃をさらに強めている。ツイッターやウーバー・テクノロジーズ、エアビーアンドビーなど過去15年間に世界で最も成功したスタートアップ企業がこの地で誕生し、すぐ南のシリコンバレーではグーグルやアップルなど大企業の繁栄が地域経済の活性化をもたらしてきた。

サンフランシスコは19世紀のゴールドラッシュに沸き、「ドットコム・バブル」崩壊や世界金融危機など好不況の波を経てきたが、今や過去最大の改革を必要としている。最も急を要する課題は、長期にわたるリモートワークへのシフトが市中心部の空洞化をもたらし、地元経済に打撃を与えていることだ。市の金融街にはきらびやかなオフィスタワーが立ち並ぶが、その半分は空室で他の用途は限られている。住む人は少なく、観光客も少ない。

という、ITの聖地、サンフランシスコ・シリコンバレーの苦境です。

コロナによりテレワークが普及し、さらにインフレにより賃料が高騰したせいで多くのIT企業が撤退しました。

立派なオフィスもタワーからの壮大な眺めも要りません。

ネット回線とPCさえあれば世界中どこに居たって仕事が出来るんですからね(^^)

それに気付いてしまった以上、最も必要でなく、最も割高なモノが削られるのは自然の成り行きですよねぇ。

オフィスで働く人が居なくなったせいで、周辺の飲食店など地域経済も大打撃を受けているそうです。

どうしたらいいんでしょうね、ITの聖地を復活させるには(^^i)

人が居なくなったのなら、人が来るようにするのが一番簡単で安直な手段です。

人が来るのは・・・テーマパーク、ショッピングセンター、観光スポット、というところでしょうか。

どれもシリコンバレーには馴染みがありませんね(^^i)

ここはやはり、最先端のITが集う近未来都市を目指すしかないでしょう!

AIとロボットをテクノロジーの粋を集めて作り、稼働させ、街全体をそれで埋め尽くす。

これぞシリコンバレー、という街を作れば、そこから派生するビジネスで繁栄が約束されるはずです。

AI、ロボット、メタバース。このへんをうまく組み合わせればなんとかなるんじゃないですかね(^^i)

素人考えですが(^^i)

 

さて、今回はこのEAのバックテスト検証を行います。

 

HAKKO_USDJPY_M5

最大5ポジション保有の朝スキャル・デイトレEA!!

 HAKKO_USDJPY_M5 2022年12月30日時点のランキング

このHAKKO_USDJPY_M5については、過去に以下の記事で書いています。

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低頻度ながら確実な取引で利益を積む朝スキャル~デイトレEAです。

今回はこのEAのポテンシャルを測るべく、バックテストを行います。

期間は2005年5月1日~2022年11月30日、17年と7か月間。

初期資金100万円。

ロット数に最小値の0.01を設定。

それ以外のパラメタはデフォルト値で。

結果はこうなりました。

 

 HAKKO_USDJPY_M5 2023年1月3日時点のバックテスト結果

 

勝率80.71%、PF2.87、利益が¥32,548、最大ドローダウンが¥1,318という結果になりました。

最大ドローダウンは利益の約24分の1です。

 

このEAもまた、マニュアルにバックテスト結果が載っていますが、それと見比べてもほぼ同程度の性能・ポテンシャルが見えます。

期間とロット数、あとは資金がドルか円かの違いがありますがね。

高い性能値を発揮していると思います。

やはり取引頻度が激低ですが、取引の精度は高いので複利運用にはもってこいですね。

超ざっくりと複利運用のシミュレートをしてみましょうか。

17年7か月、211ヵ月の稼働で利益が¥32,548。

ということは、単純に月で割ると・・・¥32,548÷211ヵ月=154円。

0.01ロットで稼働させていた場合、月の平均利益は154円となります。

あとは元手と最大ドローダウンの兼ね合いですが、0.01ロットの稼働で最大ドローダウンが¥1,318。

仮に初期資金10万円とした時、元手の20%程度を最大ドローダウンとして許容出来るとした場合・・・¥20,000÷¥1,318=15.174となるので、0.15ロットが資金10万円あたりの適正なロット数と見ます。

そして、0.15ロット稼働での月平均利益は¥154×15=¥2,310となり、元手資金10万円、0.15ロット稼働に対する月平均月利は2.3%となります。

では、初期資金10万円、月利2.3%複利で211ヵ月回すとどうなるのか?

こうなります(^^)

※表示上、「年数」、「○年目」のところを「月数」、「○ヶ月目」と読み代えて見てください。12年目で12ヶ月、1年ということになります。

 

 HAKKO_USDJPY_M5 2023年1月3日時点の複利検証1  HAKKO_USDJPY_M5 2023年1月3日時点の複利検証2  HAKKO_USDJPY_M5 2023年1月3日時点の複利検証3  HAKKO_USDJPY_M5 2023年1月3日時点の複利検証4  HAKKO_USDJPY_M5 2023年1月3日時点の複利検証5  HAKKO_USDJPY_M5 2023年1月3日時点の複利検証6

 

初期資金10万円が、17年7か月後には¥12,127,149になります(^^i)

1200万円超えます。なかなか夢がありますよね(^^i)

もちろん、あくまで機械的なシミュレートなので、途中で負けたりしてここまで上手くはいかないでしょうけど、首尾よく淡々と稼げれば、これの半分ぐらい、利益600万円ぐらいなら普通に達成出来るんじゃないですかね。

このように月利率が低くても、長期間稼働させれば驚くほど金は殖えます。

まぁ、月利2.3%って全然低くはないんですけどね(^^i)

コツコツと金を積むことによって、初期資金が低額でも将来的に大きな金を手にすることは可能です。

キリの良い年始め。今年から金を殖やしてみませんか?(^^)

 

 

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