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Dreamer ドル円EX

堂々と波風立てないとダメですよ(^^)

退職前に「有給消化」を拒否されたら、どうしたらいい? 対策を解説!
https://news.yahoo.co.jp/articles/194132ac279d66da3a5c22a15132093d9d0514e1

「退職前に残っている有給休暇を消化しようとしたら、会社から拒否された」といったことが起きるケースもあるようです。

退職に当たって未消化分の有給休暇の取得を拒否された場合、どうすればいいのでしょうか。

有給休暇(年次有給休暇)とは、正社員やパート・アルバイトといった雇用形態に関係なく、一定期間勤続した労働者に対して付与される賃金が保障された休暇のことで、法律で定められた労働者の権利です。

有給休暇は、下記の2点を満たすことで取得できます。

半年以上継続して雇用されている

全労働日の8割以上出勤している

付与される日数は、勤続年数や所定の労働日数、時間によって、1日から20日の範囲となっています。

退職前の有給休暇の消化は原則とはいえ、雇用主がそのことを知らなかったり、理解を得られないこともあります。そういった場合は、以下のような対応を検討してください。

有給休暇の取得について会社と話し合う

まずは雇用主と、退職日までの有給休暇の消化について話し合ってみてください。そして、有給休暇の取得は労働者の権利であることへの理解を求めてみましょう。

業務の引き継ぎなどをしっかり行った上で有給休暇を消化できることや、可能であれば退職日を延ばし、会社が変更を指定する日に有給を取得することで話がまとまる場合もあります。

有給休暇を買い取りにしてもらう

有給休暇の消化が不可能になった場合、雇用主による有給の買い取りについても検討の余地があります。

有給の買い取りは、労働者の権利でも雇用主の義務でもないため、必ず買い取りに応じてもらえるわけではありません。有給休暇は原則、労働者が休暇のために利用するものだからです。

ただし、有給休暇の消化が難しい場合、雇用主によっては退職日まで出勤してもらえるのであれば、有給の買い取りに応じるという考えを示すケースもあります。

労働基準監督署などに相談する

会社との話し合いがうまくいかなかったり、有給の買い取りも認められず、退職日までに有給が消化できないという場合は、労働基準監督署に相談することも有効です。

勤務先を管轄する労働基準監督署に相談することで的確なアドバイスを得られたり、勤務先に対して指導や確認などの対応をしてもらえることもあるからです。

また、勤務先への直接的な対応は望まないが、解決につながるような情報の提供を受けたいという場合、総合労働相談センターを利用してみてください。

という、退職時の有給休暇取得の対応策について書いた記事です。

普通の会社なら嫌々かもしれませんが、有給消化は認められるはずです。

声を大にして有給消化に入ります!!と宣言しましょう。

それを会社側が拒否するのなら、徹底抗戦しましょう(^^)

これは100%勝てる勝負なのでね。

この記事に書いているように、辞める時期の調整や引継ぎなんかはある程度ちゃんとやった方がスムーズなのは確かです。

まぁ、これも別に義務ではありませんからね。

退職届を出したら2週間後には退職になる、というのが労働基準法で決まっていますので。

会社がゴネた場合は、労基に相談しましょう。相談の電話を入れるだけでいいです。

おそらく労基は、もう少し会社と話してみたら、など当たり障りのないことしか言わないと思いますが。

労基に相談の電話を入れた、という事実が大事なのでね。

そして、他の労働問題NPOなどにも電話を入れて相談しましょう。

これも相談の電話を入れた、という事実が大事です。

そうしたら、文書で労基、NPOなどに電話で相談し、重大な労働基準法違反だという回答を得たので、有給の消化に応じない場合、外部団体と連携して告発する、と宣言します。

これを文書で社長に叩きつけましょう。

有給休暇を年5日取得できなければ、労働基準法の第39条7に反することになり、同法の第120条により、労働者1人につき30万円以下の罰金が科せられる、と。

マスコミにもリークし、会社が労働基準法違反をしていることをバラすぞ、と。

ツイッターにも呟きまくるぞ、と軽く脅します(^^)

ここまでやれば、会社というのは営利組織なので、どうするのが一番損失が少ないか、ということを考え、有給の消化を認めるはずです。

30万円程度で揉めるのも、悪評が立つのも会社にとっては望ましいことではありませんからね。

ゴネることで無知な退職者が諦めるように、ゴネ得を狙っているケースが大半です。

ちなみにここまでこじれた場合、メチャクチャ後を濁しますけどね(^^i)

まぁでも、そういうもんです。円満退社出来るかどうかは会社によりますので。

会社と揉めるのは嫌だな、と思うかもしれませんが、絶対に金を取りましょう。

どうせ辞めたら金輪際関係無い人たちなんですから。

そんなのに気を遣うのは、どうかしていますよ(^^)

自分の権利は堂々と使いましょう。

 

さて、今回は初めて紹介します、このストラテジーについて。

 

Dreamer ドル円EX

様々な手法で取引するシステムのドル円オンリーバージョン!!

 Dreamer ドル円EX 2023年1月6日時点のランキング

このストラテジーについては、初めて記事を書きます。1月2日に公開されたばかりの新作です。

ただ、Dreamerというシステムについては、これまでにEA版、ミラートレードストラテジー版がリリースされているので、なんとなく見たことのある方も居ると思います。

5パターンの手法で取引する、ナンピン&マーチンなどは使わない王道システムですね。

これまでにリリースされているDreamerは多通貨ペア対応でしたが、今回のは成績の良いドル円のみに取引を絞ったバージョンだということです。

早速、GEMFOREXのフォワード状況を見ていきましょう。

 

 Dreamer ドル円EX 2023年1月6日時点のパフォーマンス  Dreamer ドル円EX 2023年1月6日時点のシステムPR  Dreamer ドル円EX 2023年1月6日時点の取引履歴1  Dreamer ドル円EX 2023年1月6日時点の取引履歴2  Dreamer ドル円EX 2023年1月6日時点の取引履歴3  Dreamer ドル円EX 2023年1月6日時点の11月売買カレンダー  Dreamer ドル円EX 2023年1月6日時点の12月売買カレンダー  Dreamer ドル円EX 2023年1月6日時点の1月売買カレンダー  Dreamer ドル円EX 2023年1月6日時点の通貨ペア別売買履歴  Dreamer ドル円EX 2023年1月6日時点の詳細説明

 

非公開期間も含めまして、11月23日~1月6日の期間で25回の取引を行い、17勝8敗。

勝率68%、PF2.64、レシオ1.24という成績です。

今のところは悪くないですね。

これまでにリリースされているDreamerの多通貨ペアバージョンは、EA版もミラートレード版も最初は良いんですけど、段々と成績を落としていました。

今回のドル円オンリーバージョンは長期的にどうなるのか。その部分が一番重要ですねぇ。

ちなみに、ロット数が細かく変動しているのは、このシステム特有の計算式によって取引ごとにロット数が設定されるからです。

以下はDreamer多通貨ペアミラートレード版に書いてあるコメントですが、おそらく同じ設定方法だと思います。

 

 Dreamer ドル円EX 2023年1月6日時点のレビューコメント

 

ということで非常に難しいのですが(^^i)

この説明によると、おそらく最大ロット数はミラー元で1.5ロットになるのではないかと思います。

でも、この説明によると最低は0.5ロットのようなんですが、取引履歴を見るとそれ以下もありますね(^^i)

確かこのシステムは複利機能もあったはずなので、その辺が関係しているのかもしれません。

まぁ、そのうち配信者から詳しい説明があると思います。

いずれにせよ、過去にリリースされたバージョンは長期で利益を上げ続けられなかったので、今回のドル円オンリーバージョンもしばらくは様子見ですかね。

今度こそ右肩上がりを期待したいですがねぇ(^^)

 

 

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