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今はいいでしょうけど。コロナ禍が過ぎ去った後にどうなるかでしょうねぇ・・・。

コロナ禍で「郊外戸建て」に引っ越すのは成功?、失敗? 木更津、三島に移住した人々の声
https://news.yahoo.co.jp/articles/0646e277f9bf05078fac367b4c052b708ea01948

コロナ禍で郊外の戸建て住宅の需要が急増しているというが、実際に移住した人々はどのように暮らしているのか。昨年12月に『激震!  コロナと不動産』(扶桑社新書)を上梓した住宅ジャーナリストの榊淳司氏が、都内から木更津や三島に移住した人々に取材した。

コロナ禍の真っ只中の2020年5月、首都圏新築マンション発売戸数(不動産経済研究所による発表)が、前年同月比82・2%減の393戸となり、業界に衝撃が走った。

そんな不振に陥るマンション市場を尻目に堅調をキープしているのが戸建て市場だ。東京カンテイが公表した2020年6月の首都圏新築小規模戸建て住宅の平均価格は、前月比1%増の4517万円と3カ月ぶりに上昇したのだ。

また、不動産情報サービス「アットホーム」が公表した同年9月の「首都圏における『新築戸建』の価格動向」を見ると、特に価格上昇が顕著なのが埼玉県や千葉県などの「郊外」だ。中でも、千葉県の西部を除くエリアでは、5月以降の伸びが継続しており、前年同月比6・3%増と大幅な上昇となっている。

という、コロナ禍で危険な首都圏のマンションを引き払い、テレワークなら通勤の問題も無いと関東郊外に戸建てを求める人たちの話です。

関東郊外の築年数が30年、40年と経過している物件なら、土地代も安いので庭付きで広く、一千万円以下で買える中古住宅が山ほどあるでしょうね。

都心のこまごまとした生活に疲れた人たちにとっては憧れる部分はあると思います。

隣の家の庭は青く見えるものですからねぇ(^^i)

実際、郊外に引っ越したとして、最初のうちは良いでしょう。

空気もうまいし、自然も多い。歩いて行ける距離にコンビニが無い不便な生活も、最初のうちは新鮮に思えるのかもしれません。

でも、そんな感動は半年も経てば全く無くなります。

そして、代わりに生まれるのは底意地の悪い地元住民との近所付き合いです。

どこどこの家は夫婦仲が悪い、だの、あの家の旦那は浮気してる、だの。

時間をムダにして生きているクソみたいな人間たちと関係を持たないといけないんですよ。

それが田舎というところなんです。

そんなもの、一切関係を持たないでいればいいじゃない!と思うかもしれませんが、そうもいかないんです。

完全に無視をしたら、行政の情報などが地元住民の村八分によって入ってこなくなりますから。

関係がこじれると、ゴミ捨て場にゴミを捨てさせない、などの嫌がらせにも発展します。

まことに人の世は住みにくい、と昔の人は言っていますが、その住みにくい人の世というのは、つまりは田舎のことなんです。

そして、別の問題としてコロナ禍が過ぎ去った後、テレワークは続くのか?という話があります。

おそらく、大半の企業は今までの出社して働く形態に戻ると思います。

それは何故かというと、企業の重役たちがテレワークというモノを受け入れられないから。

年寄りは新しいテクノロジーにはついて行けず、感情論や礼式などを尊重するので、テレワークという文化は必要なくなれば廃れていくはずです。

大半の企業がそうなると私は思います。

そうなれば、会社に勤める会社員は会社の意向には逆らえません。

たとえ、今コロナ禍だから将来に渡ってウチの会社はテレワークで仕事する形態に切り替えよう!と社長が宣言したとしても、コロナ禍が過ぎ去った後もテレワークが続けられる保証は何一つありません。

ただの口約束ですからねぇ。

コロナ禍が過ぎ去り、テレワークが主流でなくなった時、同業他社がテレワークを辞めてバンバン顧客と面会営業して仕事を取っていったら、自分の会社はどういう判断を降すと思いますか?

間違いなく、他社に負けていられるか!!ウチもテレワークなんて辞めて面会しまくって仕事取るぞ!!テレワーク禁止だ!!となるでしょうよ。

そこに勤めているただの会社員に、その命令を拒否する権利はありません。

今は不用意に動かず、もっとじっくりと事態を見守った方がよいでしょうねぇ・・・。

 

さて、今回はこのストラテジーを詳しく見てみましょう。

 

S,SYSTEM

月間利回り5~45%、リスクや資金管理など徹底分析しております。

このS,SYSTEMについては、過去に以下の記事で書いています。

全世界の人口が77億人ぐらいなので、もし全員罹れば1億6170万人ぐらい死にます(^^i) 無料ストラテジー「S,SYSTEM」(GEMFOREX)

 

資金を守ることで殖やす、玄人っぽいストラテジーです。

前回、このストラテジーについて記事を書いたのは1月23日のことでした。

今回は、それ以降の状況を見ていきましょう。

 

 

勝率79.46%、PF2.71、レシオ0.7となっています。

勝率は若干下がりましたがPFは若干上がりました。レシオは変わらずです。

しかしこのストラテジー、マーチンゲールでもないのになぜこんなに安定して利益を積み上げているんでしょうか?

かなり不思議です。

ということで、今回は直近の取引履歴と現在保有中のポジションを見て、このストラテジーの仕組み、戦略を予想してみましょう。

 

 

どうでしょうかね?何か法則性が掴めましたか?(^^i)

正直、私は全く分かりません(^^i)

ですが、もしかすると・・・マイナスにならないように決済しているのかな?と思いました。

この直近の取引履歴だけでは分かりませんが、全体の取引履歴をくまなく見ていくと、損切りする場合はなるべく含み益のポジションも一緒に決済し、それによって損失を抑えている、という傾向が見られました。

こうすることで一気に損失を確定するのではなく、マイナス分を和らげることが出来ます。

だから損益グラフも割となだらかな右肩上がりになっているんでしょう。その反面、比較的長めのポジション、しかも含み損が嵩むポジションを多めに持つ羽目になるようで。

このストラテジーの凄いところは、普通、こういう戦略でいくと大抵は損失ポジションが利益を上回り、損失を積み重ねていくケースが多いんですが、このストラテジーは真逆で利益をうまいこと積み上げているんですよね。

ポジション取り、クロージングが抜群にうまいんでしょうね。ロット数は全て同じなので、これは完全にトレードの腕です。

おそらく、これはEAでは不可能でしょう。シグナル配信者のMr.JIN氏の腕ですよ。

この快進撃がいつまで続くのか。

楽しみです(^^) 要注目ですよ。

 

 

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