鬼畜自公ですね 無料ストラテジー「Tokyo Fixing USDJPY Extra gf2」(GEMFOREX)

 

多分、あらゆるモノが買われなくなるでしょうね。

食品などの値上げ止まらず、家計にしわ寄せ、消費の冷え込みも
https://news.yahoo.co.jp/articles/15f2e085f6bcb1d63bf1500afaa5f325fcb0bb2c

生活に身近な商品の値上げラッシュが止まらない。食品や外食で値上げ表明が続出しているほか、他の分野にも同様の動きが広がっている。企業にとっては原材料費や輸送費の高騰を受けたやむを得ない対応とはいえ、実施されれば家計に大きな負担がのしかかる。消費者が生活防衛意識を強め、購入や利用を見送ることで、消費全体が冷え込む恐れもある。

「経験したことのないスピードで(コスト増が)進んだ」

11日に行われたハウス食品グループ本社の決算記者会見。浦上博史社長は、苦渋に満ちた表情で商品の値上げに踏み切る理由を説明した。同社はこの日、主力の「バーモントカレー」を含む家庭用と業務用のカレールウやレトルト製品など479品目を、8月15日納品分から約5~10%値上げすると発表した。

デフレマインドが強い中での値上げは、顧客離れを招く恐れがある。食用油大手のJ―オイルミルズは、5回の値上げに踏み切った令和4年3月期の営業損益が、販売減のために平成16年の会社発足以来、初めて赤字に転落した。しかし同社は「コスト上昇に追いついていない」として4月に再度引き上げ、7月にも実施する方針だ。

という、値上げラッシュが止まらない、という記事です。

企業側は燃料費が高騰したことなどを理由に続々と値上げしています。

政府、経団連のインフレ誘導戦略に乗らず、値上げしないと自分達だけが貧乏くじを引いてしまう、という考えもあるでしょうね。

でも、おそらくその考えは間違いです。

ネットが無かった頃なら分かるんですよ。

庶民が手に出来る情報が少なかった時代は、お上の言う事、会社のやる事に従うのが正解、社会の本流に乗るのが正解、と信じられていました。

でも、ネットで様々な情報が手に入れられるようになった今、あらゆる事の裏事情や業界事情、本音が簡単に見えるようになりました。

その結果、日本という国はもうヤバい状態で政府は庶民のことなんかこれっぽっちも考えていない、ということが浮き彫りになりました。

もう誰も政府の言う事なんて聞きません。

自分だけが助かろうともがいています。

それは中小零細企業も同じです。原料高で先行き不安な今、値上げして利益が上がっても従業員への還元などはせず、自分達役員の報酬か内部留保で貯めこむことだけを考えています。

庶民の給料なんか上がりませんよ。

そうなれば、生活費を切り詰めるのは当然ですよね。

スーパーで食料品は買わず、ベランダ家庭菜園を始めて1円でも節約しようと躍起になることでしょう。

欲しがりません、勝つまでは。

皮肉にも、今は庶民を苦しめる政府を倒して勝つまでは消費しないぞ!消費税で盗られてたまるか!という覚悟になっていると思いますね(^^i)

鬼畜米英ならぬ鬼畜自公ですね(^^)

ただ、現与党が倒れてもおそらくそう劇的に世の中が変わることはありません、この国は。

なので、我々庶民の苦しい暮らしはず~っと続くことになるでしょう。

自衛しないといけませんよ。

インフレに対抗するには金を殖やすしかありません。

インフレになって10円のうまい棒が12円になるのなら、手元の金10円を12円に殖やして買えばいいんです。

そうすればトントンです。

金は金で殖やすことが可能です。

日本では誰もおおっぴらに口に出して言いませんけどね(^^i)

 

さて、今回は初めて紹介します、EA版が素晴らしい成績を収めているこのストラテジーについて。

 

Tokyo Fixing USDJPY Extra gf2

USDJPY仲値アノマリーシステム、ミラートレード版!!

Tokyo Fixing USDJPY Extra gf2 2022年5月16日時点のランキング

このストラテジーについては、今回初めて記事を書きます。

EA版もリリースされている、ドル円仲値アノマリーシステムのミラートレード版です。

ミラートレード版は5月10日にリリースされていて、フォワードテストはその一か月ほど前の4月5日から開始されているようです。

GEMFOREXのフォワード状況を見ていきましょう。

 

Tokyo Fixing USDJPY Extra gf2 2022年5月16日時点のパフォーマンス Tokyo Fixing USDJPY Extra gf2 2022年5月16日時点の4月売買カレンダー Tokyo Fixing USDJPY Extra gf2 2022年5月16日時点の5月売買カレンダー Tokyo Fixing USDJPY Extra gf2 2022年5月16日時点の通貨ペア別売買履歴 Tokyo Fixing USDJPY Extra gf2 2022年5月16日時点のレビューコメント1

 

4月5日~5月16日の期間で34回の取引を行い、26勝8敗。

勝率76.47%、PF4.5、レシオ1.38という成績です。

言うまでも無く素晴らしい成績なのですが、EA版と見比べてみると、実は取引結果に差異があるんですね。

EA版とは5月10日の取引に違いがありました。

結果だけ言うと、5月10日はEA版では大きな損失となり、ミラートレード版は中負けぐらいに収まっています。

これについては、EA版とミラー版の違いというよりはリアル口座とデモ口座の違いだと思います。

以下、EA版のコメント欄にこのことについて記述がありました。

 

Tokyo Fixing USDJPY Extra gf2 2022年5月16日時点のレビューコメント2

 

ということで、リアルとデモの配信レートの違いにより取引結果に差異が生じている、という話です。

EA版はデモ口座で運用されており、ミラートレード版はリアル口座で運用されているためですね。

実際はミラートレード版も配信元ではEAを使っているのでしょうが、口座が違うので結果が変わっている、と。

今回は結果オーライでミラートレード版だけ損失が抑えられた感じになっています。

結局、ミラーとEA、どちらを使えばいいの?という疑問が出てきますが、これについては自分の運用スタイルに合わせる、ということになるでしょうね。

このストラテジーの場合は経済指標発表時に止めたりなど配信者の裁量の要素は基本的に無いそうなので、どちらを使っても同じ結果になるはずです。理論上は。

EAも運用している人はEAでも良し、EAやっていない人はミラーでOK、という感じでいいんじゃないですかね?

gf2をリリースしてから少し大きな負けが目立つので、そちらの方が私は心配です。

ちゃんと今後も安定して利益を積んでいけるのか?

今は少しロット数、倍率を低めにして様子見した方がいいかもしれませんねぇ・・・。

 

 

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