今は年始の挨拶をするのなら年賀状出さなくてもグループラインで一言あけおめ!というスタンプを送れば一発です(^^i) 無料ストラテジー「Scalping EURUSD 月利40% 安定運用」(GEMFOREX)

 

これも時代に合わなくなってきている文化なのでアップデートされるべきなんでしょうねぇ・・・。

広がる年賀状廃止 企業が環境・デジタル化意識
https://news.yahoo.co.jp/articles/f80f7dbd12c416330b092f56eec5460daa8e3e40

NTTが2022年用から社長と副社長名での年賀状送付を廃止するなど、企業の間で恒例行事だった年賀はがきによる新年のあいさつを取りやめる動きが相次いでいる。

環境意識の高まりで紙資源の利用が幅広く見直されていることに加え、新型コロナウイルス禍や働き方改革を背景としたテレワークの普及などデジタル化の進行が拍車を掛ける。

KDDIは22年用の年賀状から、環境への配慮などを理由に送付しないことを決めた。消防車の製造などを手掛けるモリタホールディングスも、今回から年賀状を受け取ってもはがきを返さず、「別の方法であいさつする」(広報室)方針だ。同社は仕事のやり方を対面からウェブに切り替えるなど、極力デジタルで完結できるようにしている。

日本郵便は15日、22年用お年玉付き年賀はがきの受け付けを始めた。当初発行枚数は前年比6%減の18億2536万枚と減少が続く。企業が年賀状をやりとりする習わしは、時代の流れとともに徐々に下火になっていきそうだ。

という、年賀状が廃れてきているという話です。

アナログ文化の最たるものですからね、これは(^^i)

そもそも、年賀状って何のためにやっているものなのか。少し調べてみました。

元々、年賀状の前は年賀として年始の挨拶で直接相手の家を訪問する習わしでした。

何か手土産を持って、今年もよろしくお願いします、とやるわけですね。

いちいち出向くのがなかなかに面倒ですから、それを簡略化する方策として年賀状が始まったわけです。

年賀状の歴史は古く、江戸時代よりも前から行われていた地域もあるそうで。

今では、年始の挨拶の書状をやりとりする、ということで、日本郵便がうまくビジネスにつなげたところもあるでしょうけどね。

ですが、もうこのやり方は時代には合っていませんよね。

今は年始の挨拶をするのなら年賀状出さなくてもグループラインで一言あけおめ!というスタンプを送れば一発です(^^i)

年賀状にかかる費用も0円になります。これほどの経費削減策はなかなかありませんよ。

日本郵便は18億2536万枚×63円=約1150億円の売上を失うでしょうけれども(^^i)

まぁしょうがないことです。時代の流れとともに淘汰されてゆくモノなんですよ。

それを今までやってきたことだから、とか、多くの郵便局員の生活がかかってるんだから!とか言い出すから汚らしい利権に繋がっていくんですよねぇ・・・。

要らないモノはすっぱりと切り捨てましょう。

なにもかも余計なモノが過多で金だけが無い今の世の中では絶対に必要なことですよ。

 

さて、今回は初めて紹介しますこのミラートレードストラテジーについて。

 

Scalping EURUSD 月利40% 安定運用

ハイロットでガンガン利益を積むアグレッシブスキャル!!

このストラテジーについては今回初めて記事を書きます。

12月3日に公開されていて、その一か月前の11月頭から稼働しているようです。

システム名にも入っている通り、月利40%が見込めるストラテジーだそうで(^^i)

しかし、月利40%ってかなり無茶な数値ですよ・・・。

月利40%を1年通して達成出来れば年利480%、つまり元手100万円だとしたら1年後には480万円の利益となっている計算です(^^i)

無茶でしょう、さすがに(^^i)

当然、その運用方法はハイリスクを極めることになると思いますねぇ。

ですので、今は良くても早晩破綻する気がしてなりません(^^i)

まぁ、とりあえずどんなもんなのか見ていきましょうか(^^i)

 

 

11月1日~12月20日の期間で199回の取引を行い、152勝47敗。

勝率76.38%、PF1.64、レシオ0.51という数値です。

また、特筆すべき数値として総獲得pips数がマイナス100.3pipsで、これまでの利益は元手1万ドルに対して5038ドルとなっています。

システムの性能としては特段良いわけではありません、普通です。

それなのに、今のところ元手の50%を稼いでいます。これはかなり驚異的な利益率です。

さすがに月利40%は達成出来ていませんがね(^^i)

それでいて、総獲得pips数はマイナス。

これが何を意味しているかというと、純粋な取引全体では負けている、ということです。

それでも結果としてプラス50%になっているのは、ロット管理で稼いでいるから。

つまり、マーチンゲールと同じやり方です。

少なめのロットで張っていき、逆行して含み損が嵩んできたら高いロットで追加ポジションをとり、そちらで大きく稼いで負け分を相殺し、全体として利益を出していく、という。

あまりオススメできる手法ではありませんが、それでも利益が出ているのなら間違いではありません。

金を殖やせば何でもアリですからね。FXは金を殖やした者が正しい世界ですから。

ただ、これがいつまでも続けられるかどうか(^^i)

そこにはかなり疑問が残りますがね。

199回の取引履歴全てを見ていくと、ポジション保有時間は大体が1日以内で、たまに数日保有します。

これまでのところ、最大で3日ぐらい持つ時がありますね。

そして、ロット数に関しては最大で1ポジション3.14ロット、これを2つ保有していた時がありました。

合計して6.28ロットですね。

ただ、このシステムは単純にマーチンゲールのようにロット数を増やしていくのではなく、両建てして含み損を減らしたりする動きもありました。

なかなか複雑な動きをしているので一括りで判断は出来ませんね(^^i)

なんにせよ、利益率は高いですが非常にリスクも高いシステムなのは間違いありません。

稼動させるのなら、推奨は1万ドル/100万円に対して倍率1倍となっていますが、最初は推奨の1/10~1/5ぐらいで様子を見た方が良いと思います。

つまり、資金50万円、または100万円に対して倍率0.1倍ぐらいのロット設定ですね。

ロット管理が非常に巧みなので、FXの新たな可能性を感じさせてくれるシステムではあります。

今後の稼働の仕方次第ですが、この稼ぎ方で安定して利益を積んでいけるのならFXの常識を覆すシステムになるでしょうね。

純粋な取引全体ではマイナスなのに、金は殖えていく。

それでいて、そこまでリスクは抱えない。

果たしてそんな魔法のような稼ぎ方が続けられるのでしょうか(^^)

今後も要注目ですね!!

 

 

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