DXもクソも無い、あなたたち公務員が何もしないことこそが日本にとって最高の効率化です。その分税金を減らせるんですから。無料EA「ester_M5_GF」(GEMFOREX)バックテスト結果 CHFJPY

 

税金目当ての経営コンサルにカモにされて使い辛い本質に合わないクソシステムを構築されて終わりでしょうねぇ(^^)

自治体DXに商機 デジタル化支援、相次ぎ参入 民間企業
https://news.yahoo.co.jp/articles/2ed08bed1ac274df2106ddba4901764505f825ea

デジタル技術で既存制度を変革するデジタルトランスフォーメーション(DX)に取り組む地方自治体の支援に、民間企業が相次ぎ参入している。

人口減少による職員不足や税収減に直面する自治体にとって、DXを通じた業務効率化と住民サービスの維持・向上は喫緊の課題。デジタル庁発足も追い風に進み始めた自治体DXに、商機を見いだしている。

コニカミノルタは7月、職員の業務量や作業の無駄を可視化できるサービスの提供を始めた。他の自治体の取り組みも確認でき、パートナー企業と連携しながら作業マニュアルの整備やペーパーレス化といった効率化策を提案する。今月中に自治体DXの専門子会社を設立、今年度100自治体での導入を目指す。地方銀行などへのサービス展開も検討する。

人工知能(AI)ベンチャーのコージェントラボ(東京)は、手書きの書面を読み取ってデータ化するシステム「Tegaki(テガキ)」を開発。大阪府八尾市では、コロナ禍で殺到した給付金申請の書類をデータ化する作業の効率化を実現した。同社は「(今後も)紙による申請は残り、記録として保管される公文書も増える。文書からの情報抽出という領域でDXに貢献したい」と意気込む。

一方、「DXにどのように取り組んだらよいのか」との悩みを抱える自治体も多い。電通など4社が開設した情報サイト「自治体DX白書.com(ドットコム)」は、「予算の獲得」「首長、幹部の意識改革」など現場目線でノウハウを提供。電通の担当者は「自治体とのネットワークを広げ、少子化や地域振興といった課題の解決に役立てたら」と話す。

政府は2025年度までに、住民税や児童手当などの基幹システムを共通化する方針だ。あるメーカーの担当者は「システム共通化の後も自治体は常にデジタル改革を迫られる。ビジネス機会も増える」とみている。

という、自治体向けDX事業がこれから活況を呈すであろう、という記事です。

未だにFAXが現役バリバリですからねぇ(^^i)

FAXが使われるということは、いかに紙媒体で仕事されているか、ということでもあります。

ただ、それは自治体だけじゃなく中小零細も同じなんですよね。

金の無い昔ながらの業態の中小零細にとっては電話、FAXが商談の中心です。メールでやりとりなんてほぼ無いと言って良いかもしれませんね。

ということで、実態としてはFAXや紙での仕事もまだまだ行われる必要があります。

そうしないと逆に仕事がやり辛くなると思うんですよね。

身近な民間のDXの例だと、宅配便の受け取り署名などでしょうか。

以前ははんこや手書きで受け取り署名していましたが、タッチペンでタブレットに署名する形式に変わりましたよね。

あれによって署名された受け取り済みデータなどがクラウドサーバーで一元管理され、業務の効率化に繋がっていると思います。

コロナ禍の現在では署名自体無くなりましたけどね(^^i)

そういう意味では、何もしない現在が効率化の最先端なのかもしれませんね(^^i)

自治体もそうなんですよ。

DXもクソも無い、あなたたち公務員が何もしないことこそが日本にとって最高の効率化です。その分税金を減らせるんですから。

税金で養っていかなければならないお荷物連中をいかに減らすか。

官側の発注する仕事で民間を潤すのではなく、税金をムダに盗らないようにすることで民間を潤す。

そういう方向に考えを改めてもらいたいものです。

役所がDXなんて名前先行、形先行のいつものやり方でやってもムダに税金使って終わりなんですから。

結末は目に見えていますよ・・・。

 

さて、今回もこのEAの検証の続き行きますよ。

 

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このester_M5_GFについては、過去に以下の記事で書いています。

まずは国が先行して損をしないと。無料EA「ester_M5_GF」(GEMFOREX)

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コロナワクチンのオンライン予約と同じようにね(^^i) 無料EA「ester_M5_GF」(GEMFOREX)バックテスト結果 EURJPY

 

早朝エントリーのクロス円デイトレEAです。

今回は、CHFJPYのバックテスト検証です。

初期資金100万円。

期間は2005年5月1日~2021年5月31日、16年1か月間。

ロット数は最低ロット数の0.01とします。

単利モードで。

それ以外のパラメタはデフォルトのままです。

こういう結果になりました。

 

 

16年1か月の稼働で、取引回数3201回。

勝率47.08%、PF1.22。

利益が¥81,919、最大ドローダウンが¥7,148。

最大ドローダウンは利益の約11分の1、という結果です。

 

今回のバックテスト結果から、ざっくりと資金に対する最適なロット数を割り出してみましょう。

仮に0.25ロットで稼働させたとすると、利益、ドローダウン共に25倍になり、

利益が¥2,047,975、最大ドローダウンが¥178,700となります。

100万円の初期資金で最大ドローダウンが¥178,700ならば、許容できる範囲のリスクと言えると思います。

ということで、これを基準としまして、

初期資金4万円で0.01ロット、20万円ならば0.05ロット、100万円ならば0.25ロット・・・という具合が設定するロット数としては良いんじゃないかと思います。

マニュアルの推奨設定ロット数よりも低いロット設定となりました。

ただ、調子の良し悪しはあると思うので、調子が良い時はこの設定の1.5倍~2倍ぐらいまでは許容範囲でしょうかね。

良くない時は半分、4分の1ぐらいの稼働でも良いと思います。

CHFJPYはあまり良くなかったですね(^^i)

この程度の利益率しか見込めないなら、この通貨ペアの稼働は考えない方が良いのかもしれません。

さて、次が最後のGBPJPYの検証になります。

最後に期待しましょうか(^^)

 

 

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