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ゲンダイの記事なので鵜呑みにはできませんが、嘘ではなさそうですねぇ。

変異種ウイルス感染力70%増で「致死率14倍」…英国疫学者が警鐘、2~3カ月後に主流化
https://news.yahoo.co.jp/articles/1a2abe6481867b9917fc2a757bd331742bf45ae5

英国由来の新型コロナ変異種ウイルス。静岡で市中感染が疑われる事例が確認され、さらなる感染拡大の懸念が広がっている。変異種の感染力は最大1・7倍と推定されているが、重症化リスクや死亡率は従来と同程度らしい。強毒化はしていないようなので、ついホッとしてしまいがちだが、安心してはいけない。死者数を左右するのは致死率より感染力――。英国の疫学者が警鐘を鳴らしている。

という、感染力70%増のイギリス変異型の恐怖を書いた記事です。

以下、記事の抜粋です。

英ロンドン大の公衆衛生学・熱帯医学大学院の疫学者、アダム・クチャルスキー教授は〈感染力が50%高いウイルスは、致死率が50%高いウイルスより、はるかに大きな問題だ〉とツイートし、衝撃の試算を紹介している。

1日の感染者数を1万人、6日間平均の実効再生産数を1・1(1人の患者から平均1・1人に感染)と仮定して試算。致死率が0・8%では1カ月後の死者数は1日当たり〈129人〉になるが、致死率が50%上がると〈193人〉に増える。一方、致死率は0・8%のままで、感染力が50%高まった場合の死者数は、何と〈978人〉と7・6倍に跳ね上がるのだ。

英国の変異種の感染力は最大70%高いとされる。クチャルスキー教授の計算式を基に日刊ゲンダイが試算すると、致死率0・8%、感染力70%増のウイルスでは〈1829人〉と14倍超となった。

ということです。

つまり、致死率よりも感染力が高い方がウイルスが多くの人に感染し、結果として死ぬ人数は増える、ということなんでしょうね。

致死率0.8%ということは125人に1人が死ぬ計算です。

それに対して致死率50%ということは2人に1人が死にます。

そのぐらい差があっても、多くの人に感染していくことを考えれば感染力が強い方が死人は出る、ということなんですねぇ。

グーグルの感染予測(20日時点)によると、今月18日から2月14日までの28日間の死者数は8210人に上るそうで。

日本の現在のコロナ死者数は4872人なので、過去1年間での死者よりもこれから一か月間の死者の方がはるかに多くなる、ということなんですね。

毎年、インフルエンザで亡くなる人の数は3000人ぐらいだそうなので、明らかにインフルエンザを越してしまいましたね。

よく、冷静に見て見ればインフルエンザと同じようなもんだろ、という人がいますが、この感染力の高さは明らかに異質なモノですよ。

また、コロナ後遺症に悩まされている人も後を絶ちません。

やはり、早急に対策して撲滅しないといけない病ですよねぇ。

米ジョンズ・ホプキンス大学の集計では、世界全体の感染者数は21日午後7時3時点で9691万人、死者は207.6万人となっています。

1968年に流行した香港インフルエンザで死者100万人、1957年に流行したアジアインフルエンザで死者200万人なので、既に歴史に残るパンデミックと言っていいでしょう。

問題は、これがどこまで伸びるのか。

今のところ、感染者9691万人に対して死者207万人なので致死率2.1%程度です。

感染力が強くなった影響で、感染者がどのぐらいの人数になるのか。

全世界の人口が77億人ぐらいなので、もし全員罹れば1億6170万人ぐらい死にます(^^i)

そうなれば、スペインインフルエンザの死者1億人を超えますね。

まぁ、あり得ないことですがね(^^i)

とりあえず、やれることをやって終息を待ちましょう。

手洗いしてマスクして、危険な場所には行かずに会食は控えて、有事に備えて金を殖やしておきましょう。

これは、生き残るために必要なことです。

 

さて、今回は初めて紹介します、このストラテジーについて。

 

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このストラテジーについては、今回初めて記事を書きます。

2020/10/7に公開されているストラテジーです。

公開は10/7ですが、テスト運用はその前の8月半ばぐらいから行われているようですね。

早速、GEMFOREXのフォワード状況などを見てみましょう。

 

 

凄まじい利益を得ていますね(^^i)

投資収益率が1100%なので、元手資金の11倍稼いでいる計算です。

このストラテジーの推奨証拠金は1000ドルとなっているので、1000ドルの元手から4か月ほどの運用で1万ドル稼いでいる、と。

凄まじく稼いでいますが、イマイチこのストラテジーの戦略が見えてきません。

詳細説明を見ても詳しくは書いていないんですよね(^^i)

ただ、取引履歴を見て分かることはナンピン・マーチンゲール戦略ではない、ということですね。

また、600回ほどの全ての取引履歴を詳細に見ていくと、エントリーから最長でも一週間ほどの保有期間となっているようです。

ですので、決済されるまで塩漬けされる戦略でもない、と。しっかりと損切りも行われています。

それでいて、この驚異的な成績は一体なんなんでしょうかね(^^i)

ロット数も一定の1万通貨エントリーですし、特別危険な感じはしません。

これ、実はヤバいヤツなんじゃないですか?(^^i)

ストラテジー詳細説明に証拠金に対する推奨の倍率設定が書いてあります。

とりあえずそれは厳守し、小資金から始めてみますかね。

かなり期待感のあるストラテジーです!!

 

 

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