1918年に猛威を振るい、全世界で5億人が感染し、1億人以上の命を奪ったとも言われている最凶のパンデミックを引き起こしたスペインインフルエンザも劇症型となった重症患者の死因はほぼ全てが肺炎だったと言われています。無料ストラテジー「ぐるぐるマスター(デイトレ)②」(GEMFOREX)

 

コレが重要なんですねぇ。メディアで大々的に報道されればすぐに売り切れるでしょうね。

入院できないコロナ自宅療養者が急増 重症化を察知するパルスオキシメーターは必須アイテムだ
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2021/01/post-95416.php

新型コロナウイルス感染症の重症化の目安となる血液中の酸素飽和度を測定できる「パルスオキシメーター」が注目を浴びている。麻酔科医の筒井冨美氏は「医療現場で患者の容態把握のための重要な医療機器で以前は1つ数万円以上しましたが、コロナ禍で数百~数千円になって家庭用にネットや家電店で販売されています」という――。

血液中には、酸素を体中に運搬するヘモグロビンという色素がある。酸素飽和度とは「ヘモグロビンの何%が酸素と結合しているか」を示す指標である。医学書などでは「SpO2(エスピーオーツー:パルスオキシメーターで測定した場合の酸素飽和度)」と記されることも多い。

健康成人の正常値は96~100%だが、喫煙者・高齢者・肥満者などは約2~5%低下していることが多い。そして90%以下となると「低酸素血症(ハイポキシア)」と呼ばれて、酸素投与などの治療対象となることが多い。

という、コロナに罹り、自宅療養を余儀なくされた場合に必須のアイテムとなるパルスオキシメーターの話です。

パルスオキシメーターにより、血中酸素飽和度を簡単に測ることが出来ます。

コロナに罹り、症状が出始めると呼吸器、つまり肺がやられていきます。

しかも、恐ろしいことにあまり自覚しないままにね。

だから、このパルスオキシメーターで血中酸素飽和度を毎日チェックし、危険領域とされる90%以下に落ちるか、または自分の通常の数値であるベースラインから5%以上低下した場合にはかかりつけ医に連絡するなどの措置をとる必要があります。

通常、血中酸素飽和度は96%~100%が正常値で、このパルスオキシメーターを装着したまま息を止めると酸素飽和度がどんどん低下していくそうです。

そして、90%を切るぐらいまで呼吸を止めていられるか、というと、大半の人は苦しくて途中で断念するそうで。

そのぐらい90%以下は呼吸が苦しい状態なんです。

ところが・・・コロナで肺炎となり、酸素飽和度が70~80%という重度の低酸素血症状態となっても、息苦しさを感じない人もいるそうで。

そしてそのまま知らぬ間に容体が急激に悪化し、意識不明に陥ってすぐに死ぬ、というのが急激なコロナ重症化による死のメカニズムです。

自覚症状はなくとも、足音を立てずとも死は忍び寄ってきているんですねぇ、本当に恐ろしいウイルスです。

1918年に猛威を振るい、全世界で5億人が感染し、1億人以上の命を奪ったとも言われている最凶のパンデミックを引き起こしたスペインインフルエンザも劇症型となった重症患者の死因はほぼ全てが肺炎だったと言われています。

ウイルスで死ぬときは肺炎、これをしっかりと覚えておきましょう。

そして、肺炎は見た目では分からず、自覚症状も無い場合がある、と。

でも、血中酸素飽和度を計測すれば自分の肺の機能が正常かどうかはすぐに分かります。

この血中酸素飽和度計測機能はパルスオキシメーターだけではなく、今はスマートウォッチなんかにも搭載されているモノが出てきています。

アマゾンで売られている安物の中華スマートウォッチなんかにも付いているのがありますよ(^^i)

まぁ、それが正常に機能するのかは分かりませんがね(^^i)

コロナ禍の今、呼吸の状態、肺の状態がどうなっているのかを少し気にかけておきましょう。

そうすることで、自分の命、周りの人の命を救う事が出来るかもしれませんのでね。

 

さて、今回は初めて紹介しますこのストラテジーについて。

 

ぐるぐるマスター(デイトレ)②

変動ロットで週単位の利益をプラスにするデイトレ・スイング型ストラテジー!!

このストラテジーについては今回初めて記事を書きます。

2021/1/12にリリースされたばかりのルーキーストラテジーですね。

公開されたのは今月の1/12ですが、その前の一か月ほどフォワードテスト稼働しています。

GEMFOREXの状況を見ていきましょう。

 

 

まだ約一か月ほどしか稼働していないのですが、取引回数が175回と非常に多いです。

そして、最も不可思議な点。

それは、総獲得pips数が-797.7Pipsなのに、投資収益率が50.32%だということです。

推奨証拠金が1000ドルなので、このストラテジーは初期資金1000ドルからスタートしているのでしょう。

12月と1月の売買カレンダーを合算すると、確かに500ドルちょっと利益を上げています。

それなのに、です。

それなのに、総獲得pips数は-797.7Pips。

これは一体どういうことなのか?

つまり・・・このストラテジーは取引自体は下手だということでしょうね(^^i)

負ける取引ではロット数を小さくして小さく負け、ここぞ!という勝つ取引では大きく張ってまとまった利益を得る。

そうして週単位でプラスに持っていく、ということをコンセプトとしているようです。

ロット設定が抜群にうまく、全体の取引自体では圧倒的に負けているのに、結果として月利50%のリターンを得ている、と。

まるで玄人トレーダーの裁量取引のようなやり方なんですが、このストラテジーはEAのようです。

もしかしたらEAと裁量を組み合わせているのかもしれませんがね。

まだ公開されたばかりなので真価は問えませんが、かなり特殊なタイプのストラテジーだとは思います。

これは・・・もしかしたらとんでもない大物の可能性がありますよ(^^i)

要注目です!!

 

 

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